




d_211282|【if童話】シコシコの宴(うたげ)「if…竜宮城別館」〜亀を助けなかったら自分の亀をイジメられた〜| 072LABO の シリーズ・作者・サークル・出版社・ジャンル・品番 【エロ同人】-MangaFreeRaw-
- 発売日 : 2021-09-11
- 収録 : 11本 (約117分)+α
- ジャンル : ファンタジー 痴女 フェラ オナニー 拷問 脚 男性向け 成人向け 手コキ
- サークル : 072LABO
- 品番 : d_211282
- 価格 : ¥1210
「最大99%OFF 値引きを確認する」
d_211282|【if童話】シコシコの宴(うたげ)「if…竜宮城別館」〜亀を助けなかったら自分の亀をイジメられた〜| 072LABO の あらすじ(ストーリー)【エロ同人】-MangaFreeRaw-
★亀を助けなかったらどうなっていた?
★あなたは亀を助けますか?
★乙姫様にイジメられるあなたの亀の頭
★KU100にて収録されています
こんにちは、早乙女おにぎりです。
この童話は、海岸で子供にイジメられていた亀を助けなかったときの物語です。乙姫様のシコシコという声に合わせてゲーム形式でお楽しみください。
竿をシゴかれながら、指・舌・手のひら・ストッキング・足指・足裏等々により亀頭を責められます。もし快楽に負けて漏らししてしまったら…。
「竜宮城別館」
むかーしむかしあるところに、音声作品が大好きな青年がいました。青年はごく普通の男性で、昼は、普通に生活をして、夜は普通に音声作品を楽しみ、日々穏やかに普通に生活していました。
青年は、ある日、気晴らしに海岸を散歩していました。真っ白な砂浜、キラキラ光る海、そして青い空。とてもリラックスできる気持ちの良い天気です。
しばらく歩いていると、子ども達が、はしゃぐような声がしてきました。
(少年A)「おい!ひっくり返せ!おもしれ〜!きゃはははっ」
青年が、声のする方を見てみると、子どもたちが、「とてもとても大きな亀」をイジメているではありませんか。
(少年B)「おい、亀!お前、亀のくせに頭も引っ込められないのかぁwダっセ〜wきゃはははw」
子どもたちは、亀をひっくり返し、亀の頭を棒で突っついたりしながら亀をイジメていました。
青年は思いました。
「どうしよう?…注意したいところだけど…、親とか出てくると面倒だよな…」「…うん、ここはスルーしとくか…」
青年はイジメを見て見ぬ振りをして、家に帰ることにしました。
それからいく日かが過ぎたある日、青年が先日と同じように気晴らしに海岸を歩いていると、海の方から声が聞こえてきます。
(亀)「お兄さん?」
…
(亀)「そこのお兄さん?」
しかし、周りを見渡しても人影なんてありません。
「あれ?気のせいかな?」
そう思っていると、水中から1匹の大きな亀が、陸に上がってきました。
(亀)「お兄さん?…そこのお兄さん?」
(青年)「ぅ、うわぁ!か、亀が喋った!!」
青年は驚きました。なんと亀が喋っているではありませんか。
驚きながらも亀の話を聞いてみると、どうやら、先日子どもたちにいじめられていた亀だということがわかりました。そして、亀は、「散歩中にお見苦しいところを見せてしまい申し訳ありませんでした」と謝ってきました。
亀は乙姫様の使いで、青年を迎えにきたのだと言います。
乙姫様は、お見苦しいところを見せてしまったお詫びに、宴(うたげ)に招待しなさい、と言っているのだそうです。そして亀は何度も強調してきます。
乙姫様は、それはそれは美しい女性で、とってもエロい…と。
青年は二つ返事で、竜宮城に行くことにしました。
【乙姫様】
竜宮城に住んでいる姉妹の妹。通常は竜宮城で生活しているが、「竜宮城別館」での遊びにハマっている。
【ルール】
・指の本数を減らしペースに合わせて亀頭より下の部分をシゴく
・射精はゲームオーバー
・休憩アイテムを3つ持ってスタート
・コンティニューあり
・アイテムはオナ禁で最大3つまで回復
・ゲームオーバー時は顔舐めトラックへ
(ローションがある場合は、シーンに合わせて亀頭もイジる)
【トラックリスト】
01 注意事項
注意事項です。
02 簡単なルール説明
ここではルールについての簡単な説明があります。少しだけ練習もありますので、ペニスを握ってお楽しみください。
03 童話「竜宮城別館」〜よみきかせ〜
「むかしむかし、あるところに、音声作品が大好きな青年がいました。」「青年が海岸を散歩していると、1匹の亀が…」
04 竜宮城別館へようこそ♪
「ウェルカムドリンクでございます」
目が覚めると、チンポ丸出しで仰向けにされていました。竜宮城の特殊な神経薬を飲まされ、体の一部以外は自由に動きません。まるで、仰向けにされた亀のように。どうなってしまうの!?
05 指で亀イジメ・ステージ1
難易度:★☆☆☆☆
まずは乙姫様の指での亀イジメ。亀頭の表面を親指の腹で、くりくり、すりすり。敏感な亀頭が乙姫様の指の指紋をゾクゾクと感じ取ります。悶えるお兄さん。苦し気持ち良いチンポ…ぼく、死んじゃいそう。
06 亀舐めイジメ・ステージ2
難易度:★☆☆☆☆
亀頭を口に入れた状態で、竿は手コキをされます。亀頭は乙姫様の口に包まれ、口の中では舌がうごめき、イジメられます。口から開放されても、弄ばれバカにされるように、亀頭に繰り返し繰り返しキスをされます。シゴいていない時も鼓動に合わせてヒクヒクするチンポ。
07 ストッキング足で亀イジメ・ステージ3
難易度:★★☆☆☆
乙姫様の美しいストッキング足で亀頭責めをされます。亀頭の表面をクルクル、スリスリ。ストッキングの細かい網目が亀頭を撫でることにより、全身に快感が走ります。さらには、竿全体を足コキまで。はぁはぁ、乙姫様の蒸れた足裏で、おちんぽ、バカになっちゃうぅ。
08 耳イジメと手のひら亀イジメ・ステージ4
難易度:★★★★★
ちんぽの老化を避けるべく我慢し続けるお兄さん。あまりにも射精を我慢するものだから、乙姫様が亀頭を「い〜こ・い〜こ」と撫でてくれることに。乙姫様の手のひらに包み込まれスリスリされる亀頭。うぅ、何これヤバい…。湧き上がる射精感。さらに、ちんぽと同時に、耳の奥までもイジメられることに。くちゅくちゅ、レロレロ、ぞりぞり、あふぅ、もう駄目…。
09 亀頭だけ挿入の精神的亀イジメ・最終ステージ
難易度:★★★★★
乙姫様のオマンコに「亀頭だけ」入れて、竿の部分を自分でシゴかされます。神経薬のせいで手が止まりません。奥まで入れたいのに決して入れさせてくれない乙姫様。もどかしい…。あふぅ、乙姫様の中、あったかい。このあったかい膣内(なか)に射精したい…。乙姫様やばいですっ!先っぽだけ入れてるから、このままだと中に出ちゃいます!
10 顔舐め・ゲームオーバー
難易度:☆☆☆☆☆
途中で射精をしてしまったお兄さん。乙姫様に顔のいろんなパーツをペロペロと舐められながらみじめに最後の射精を─。
11 PR音声
おまけのPR音声です。
【製品版セット内容】
形式:mp3(320kbps)/ハイレゾwav同梱
トータル時間:約1時間57分(PR音声4分37秒含む)
セット内容:mp3ファイル11ファイル、wavファイル11ファイル、アートワーク用画像4枚、説明textファイル
【制作クレジット】
イラスト:Shun.
CV:高梨はなみ
脚本:早乙女おにぎり
音声編集:072LABO
企画:072LABO
※敬称略
【注意事項をお読みください】
音声作品や付属するものはすべて、音声を使って性的な遊びをするという妄想を作品として描いたフィクションでありジョークです。実行してしまいますと、今まで自由に射精していたオナニーとは違う、「地獄の快楽」により身体に負荷をかけてしまう可能性がございます。本作品の登場人物による言葉によって生じたいかなる損害についても当方は責任を負いかねます。
【一緒に使えば快感倍増!?072LABOのグッズはこちらで販売中!】
d_211282|【if童話】シコシコの宴(うたげ)「if…竜宮城別館」〜亀を助けなかったら自分の亀をイジメられた〜| 072LABO の 感想レビュー・口コミ・評価 【エロ同人】-MangaFreeRaw-
- 感想レビュー数
- レビュー評価平均点
– - 感想レビュー(口コミ・評価)
「迷ったら感想レビューを確認する」
d_211282|【if童話】シコシコの宴(うたげ)「if…竜宮城別館」〜亀を助けなかったら自分の亀をイジメられた〜| 072LABO を Raw・Hitomi・momonga(モモンガ)・ZIP 等で無料ダウンロードするのが危険な理由【エロ同人】-MangaFreeRaw-
d_211282|【if童話】シコシコの宴(うたげ)「if…竜宮城別館」〜亀を助けなかったら自分の亀をイジメられた〜| 072LABO を Raw・Hitomi・momonga(モモンガ)・ZIP 等 で無料閲覧・ダウンロードする行為には、重大なリスクが伴います。 こうしたサイトは著作権者の許可なく無断で作品を掲載しており、Raw・Hitomi・momonga(モモンガ)・ZIP 等 の利用者も著作権法違反に問われる可能性があります。 また、悪質な広告によるウイルス感染、フィッシング詐欺、個人情報の漏洩、IPアドレスの記録といった被害例も報告されています。匿名のつもりでアクセスしても、後に法的措置を通じて特定されるケースも存在します。 怪しいサイトを利用せず、必ず正規の配信サービスを利用しましょう。 怪しいサイトは、自分の安全を脅かすだけでなく、作品を生み出した 作者・サークル・出版社 の権利も深く傷つけてしまいます。 正しい選択をすることで、自分の楽しみを守ると同時に、クリエイターを支援し、良質な作品が今後も生まれ続ける環境を守ることができます。
「気に入った作者を応援する」
